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悪臭に悩まされない!バイオひょうたんごっこで手軽にヒョウタン(瓢箪)・ヘチマの加工を楽しもう

ヒョウタンやヘチマの種を取り出すのに1カ月も続く悪臭…。「バイオひょうたんごっこ®」を使えば長い期間の悪臭に悩まされず、手軽にヒョウタンやヘチマたわしの加工が楽しめます。

ヒョウタン(瓢箪)の種出しは悪臭がつきもの ヒョウタン(瓢箪)の種出しは悪臭がつきもの

従来の方法 従来の方法

従来の方法だとヒョウタンから種を取り出すために、水に漬けて果肉や種を腐らせて取り出す必要があります。そのため1カ月も続く悪臭が悩みの種でした。

約2週間

悪臭ゾーン

悪臭が多少弱まる

  • 収穫
  • 穴を開ける
  • 水漬け
  • 腐った果肉・種を
    取り出して洗う
  • 表皮を除く
1820日間
  • 新しい水に漬ける
  • 乾燥
7日間
  • 出来上がり
1.収穫、2.穴を開ける、3.水漬け、4.腐った果肉・種を取り出して洗う、5.表皮を除く、6.新しい水に漬ける、7.乾燥、8.出来上がり 1~5まで約18~20日間 6~7まで約7日間 3~6までが約2週間の悪臭ゾーン 7で悪臭が多少弱まる

※寒い地域や寒い時期には使用できません。

バイオひょうたんごっこを使えば… バイオひょうたんごっこを使えば…

「バイオひょうたんごっこ®」を使用すれば、酵素でわずか2日間で種が取り出せるので、悪臭がほとんどなく作業を進めることができます!
  • 収穫
  • 穴を開ける
  • 酵素を入れて風呂漬け
  • 溶けた果肉・種を取り出して洗う
13日間
  • 表皮を除く
7日間
少々臭います
  • 乾燥
  • 出来上がり
1.収穫、2.穴を開ける、3.酵素を入れて風呂漬け、4.溶けた果肉・種を取り出して洗う、5.表皮を除く、6.乾燥、7.出来上がり 1~4まで約1~3日間 5で約7日間 5~6で少々臭います

※50gの使用量・千成ヒョウタン約50個
大ヒョウタン約1個、ヘチマたわし約5個

バイオひょうたんごっこは安心・安全のヤクルトグループ バイオひょうたんごっこは安心・安全のヤクルトグループ

「バイオひょうたんごっこ®」はヤクルトグループのヤクルト薬品工業㈱の商品です。
ヒョウタンやヘチマの加工にも安心してご使用いただけます。

バイオひょうたんごっこ
特許第2761831号
バイオひょうたんごっこ

バイオひょうたんごっこの使い方 バイオひょうたんごっこの使い方

ヒョウタン(瓢箪)の中身の出し方 ヒョウタン(瓢箪)の中身の出し方

ヒョウタン(瓢箪) ヒョウタン(瓢箪)

酵素使用の目安

【千成ヒョウタン】
容量100mLの場合、1袋で10個程度
(1箱5袋入りで千成ヒョウタンが約50個処理できます)
【中型ヒョウタン】
容量1000mL程度の場合、1袋で2個程度
  • 1 1
    穴を開ける

    穴を開ける

    ドリルまたはキリ、くぎなどで穴を開けます。

  • 2 2
    空洞を広げる

    空洞を広げる

    長い棒で、突ついたり、かき回したりして空洞を広げます。

  • 3 3
    酵素液を作る 酵素液を作る

    酵素液を作る

    加工したいヒョウタンの数に合わせて、40度前後のぬるま湯100mL当たり、酵素(水玉の袋)とクエン酸(銀色の袋)、各1袋を容器に入れて溶かします。

  • 4 4
    酵素液を入れる 酵素液を入れる

    酵素液を入れる

    ②で開けたヒョウタンの空洞に③で作った酵素液を少量ずつ分けて流し込み、中身が漏れないように布などの緩めの栓をして、1時間ほど放置します。

  • 5 5
    中身を溶かす 中身を溶かす

    中身を溶かす

    数時間放置してから揺すると中身が溶けて空洞ができます。空洞ができた分にぬるま湯を口まで足したら栓をして放置します。この作業を1日数回を目安に1~2日かけて繰り返します。

  • 6 6
    浸漬する

    浸漬する

    1~2日経過して、水に沈めたときにほとんど浮かなければ、中身が溶解されています。もし浮いてくる場合は⑤の作業に戻って繰り返します。

  • 7 7
    種を出す

    種を出す

    ヒョウタンを揺すり、種を出します。このときに捨てる酵素液を⑧の作業で使用すると作業が早まります。種が一度に出ないときは、水を入れ替えながら、この作業を繰り返します。

  • 8 8
    表皮の除去

    表皮の除去

    酵素の水に1~2週間浸し、表皮を軟らかくします。タワシなどでヒョウタンの表面を削ります。

  • 9 9
    仕上げ 仕上げ

    仕上げ

    仕上げの水漬けは、あくが出なくなるまでできるだけ丁寧に何回も水を入れ替えます。

  • 10 10
    乾燥

    乾燥

    ヒョウタンを逆さにして、日の当たる場所で、一気に乾燥させます。

  • 11 11
    完成 完成

    完成

    模様をつけたり、絵を描いたりして、ツヤを出すなどすれば完成です!

ヘチマの中身の出し方 ヘチマの中身の出し方

ヘチマたわし ヘチマたわし

「バイオひょうたんごっこ®」を使ってヘチマの表皮をきれいに取り除くと、繊維だけのヘチマたわしも7~8時間で作れます。

酵素使用の目安

1箱(5袋)でヘチマが約5~10個処理できます。

  • 1 1
    穴を開ける 穴を開ける

    穴を開ける

    収穫したヘチマの茎元の方を500円玉大の大きさに切り落とします。

  • 2 2
    空洞を広げる

    空洞を広げる

    長い棒で穴を開けながら突ついて、中身の綿のようなものをある程度どろどろにします。中身は捨てても捨てなくてもどちらでも構いません。

  • 3 3
    酵素液を作る 酵素液を作る

    酵素液を作る

    加工したいヘチマの数に合わせて、40度前後のぬるま湯100mL当たり、酵素(水玉の袋)とクエン酸(銀色の袋)、各1袋を容器に入れて溶かします。

  • 4 4
    酵素液を入れる 酵素液を入れる

    酵素液を入れる

    ②で開けたヘチマの空洞に③で作った酵素液を少量ずつ分けて流し込みます。

  • 5 5
    ビニール袋に入れる

    ビニール袋に入れる

    酵素液を入れたヘチマをビニール袋に入れ、できるだけ空気を抜いてビニール袋の口を結びます。

  • 6 6
    ぬるま湯に漬ける

    ぬるま湯に漬ける

    ⑤のビニール袋に入れたヘチマを40度前後のぬるま湯を入れたバケツ等に約1時間漬けます。

  • 7 7
    中身を溶かす 中身を溶かす

    中身を溶かす

    約1時間たったらビニール袋に入れたヘチマを振ります。ヘチマの中身が溶けて空洞ができていたら、ビニール袋の口を開けて40℃前後のぬるま湯をヘチマの口いっぱいまで足して、⑤~⑦の作業を7~8回繰り返します。

  • 8 8
    表皮が剥がれる

    表皮が剥がれる

    ビニール袋の中でヘチマの表皮が剥がれ始め、酵素液がヘチマの皮の外側に漏れ出します。

  • 9 9
    表皮の除去

    表皮の除去

    ビニール袋からヘチマを取り出して、よく水洗いして表皮を完全に剥がします。

  • 10 10
    乾燥 乾燥

    乾燥

    日の当たる場所で乾燥させたら、ヘチマたわしの完成です!

注意事項

・本品が目・皮膚に触れると炎症を起こすことがあります。触れた場合には直ちに多量の水で洗い流してください。
また、吸い込んだ場合は直ちに空気の新鮮な場所に移動してください。症状が激しいときは、医師の診察を受けてください。

・本品は食べられません。

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