※図の地域や商品ごとのまき時期・栽培方法は目安です。栽培する土地、環境条件により、適温下での栽培をおすすめいたします。

※まき時期に販売されていない商品も掲載されています。商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。詳しくは各商品ページのお届け時期をご確認の上、ご注文をお願いします。

寒地・寒冷地
温暖地
暖地
10月の商品一覧
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約800粒 実咲 袋通常価格495円 (税込)3200~6000粒 20mL 袋通常価格2,255円 (税込)16000~30000粒 1dL 袋通常価格10,670円 (税込)シーダーテープ (18m)袋 ※株間15cmごと(120カ所)に各4粒詰め通常価格550円 (税込)
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約150粒 実咲 袋通常価格495円 (税込)約800粒 大袋通常価格1,837円 (税込)約8000粒 大袋通常価格17,490円 (税込)ペレットシード約5000粒 大袋通常価格13,200円 (税込)シーダーテープ (20m)袋 ※株間25cmごと(80カ所)に各3粒詰め通常価格550円 (税込)
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約900粒 袋通常価格440円 (税込)3200~6000粒 20mL1袋通常価格1,331円 (税込)32000~60000粒 2dL1袋通常価格12,980円 (税込)ペレットシード約5000粒 1缶通常価格3,520円 (税込)
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約300粒 袋通常価格440円 (税込)550~1200粒 20mL 袋通常価格770円 (税込)5500~12000粒 2dL 袋通常価格7,480円 (税込)ペレットシード約5000粒 大袋通常価格5,500円 (税込)シーダーテープ (20m)袋 ※株間25cmごと(80カ所)に各3粒詰め通常価格550円 (税込)
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秋にまける野菜の特徴
朝晩が涼しくなり始め、いよいよ本格的に秋の種まきシーズンが始まります。夏と比べると秋は気温が落ち着き、種まきやその後の栽培について管理しやすくなります。温暖地ではキャベツ、ハクサイ、ホウレンソウ、マメ類などが種まき時期になってきます。気温がだんだん下がってくるので、種まき時期を遅らせると十分に生育しなかったり、生育が大幅に遅れたりすることがありますので、適期に種まきすることを心がけましょう。
秋にまくメリット
①甘みが出やすくなる!
だんだん温度が下がってくるので、ダイコンやホウレンソウなど、じっくり寒さに当てるとおいしさが増してきます。冬に向けてお鍋に合う野菜にはぴったりの時期です。
②ゆっくり収穫できる
寒くなるにつれて野菜の生育もゆっくりになります。収穫時期を迎えても、気温の高い時期と比べて余裕をもって収穫できるので、栽培できる作物は限られますが、初めて栽培するには秋まきがおすすめです。
③病気や虫の被害が少ない
病気や虫は気温が高い時期に発生しやすいので、これから温度の下がっていく時期は病気や虫のリスクが少なくなっていきます。しかし、最近は暖冬傾向なので、野菜の生育具合を見ながら病気や虫の被害がないかチェックしておくとよいです。