※図の地域や商品ごとのまき時期・栽培方法は目安です。栽培する土地、環境条件により、適温下での栽培をおすすめいたします。

※まき時期に販売されていない商品も掲載されています。商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。詳しくは各商品ページのお届け時期をご確認の上、ご注文をお願いします。

寒地・寒冷地
温暖地
暖地
6月の商品一覧
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約220粒 実咲 袋通常価格495円 (税込)550~1200粒 20mL 袋通常価格1,507円 (税込)5500~12000粒 2dL 袋通常価格14,190円 (税込)ペレットシード約5000粒 大袋通常価格12,100円 (税込)
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約150粒 実咲 袋通常価格495円 (税込)550~1200粒 20mL 袋通常価格1,386円 (税込)5500~12000粒 2dL 袋通常価格13,530円 (税込)ペレットシード約5000粒 大袋通常価格10,890円 (税込)
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夏にまける野菜の特徴
夏は一年で最も栽培が難しい時期です。近年では猛暑と乾燥により、思った生育にならないことがあります。しかし、秋に収穫するには夏に種まきをしないと間に合わないので、品種選びや順調に生育させる環境づくりが大切になります。
夏にまけるメリット
①短期間で収穫できる
初期生育から温度が高いため、生育が早く、収穫までの期間が短く栽培できます。短期間でコンスタントに野菜を収穫していきたい方や秋まきに向けた繋ぎとしたい方に向いています。
②春まきでは味わえないおいしさ
温暖地では、春にまいた品種を夏にも種まきができます。例えば、キュウリ、スイートコーン、エダマメなどがあります。夏時期の収穫と異なり、秋に収穫期を迎えるため、昼と夜の寒暖差により甘みが出て、夏とは違ったおいしさを味わえます。